5月, 2014年

【2014/05/11】國際反共聯盟定例街宣

2014-05-11

本日5月11日は祖國防衛隊が加盟する國際反共聯盟の定例街宣でした。
祖國防衛隊中大阪本部、南大阪本部、泉州本部、総本部が参加し
友誼団体と共に、大阪市内で拉致問題について啓蒙街宣を行いました。
2002年に金正日が拉致を認め謝罪し、5人の拉致被害者の方々が、2004年にはその家族の方々が日本に帰国されましたが
それ以降、拉致問題は停滞しております。
拉致問題は絶対に風化させてはいけません。すべての拉致被害者の方々が帰国されるまで拉致問題は終わりません。

梅田で友誼団体と流れ解散した後、祖國防衛隊中大阪本部、南大阪本部、総本部は、豊中市にあるロシア総領事館で北方領土奪還を訴えて来ました。
ソ連は第三者が見ても日本の戦況が圧倒的不利となった終戦直前、当時有効であった日ソ中立条約を一方的に破棄し
突然に敵対連合国に加わり南樺太、全千島列島を侵略しました。
この火事場泥棒のロシアを絶対に許してはいけません。

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【2014/5/7】河野談話撤回抗議行動

2014-05-07

5月7日、祖國防衛隊は自民党大阪府連前に於いて、亡国談話である『河野談話』の即時撤回を求める抗議行動を行いました。
平成5年の河野洋平官房長官の『河野談話』は
当時の宮沢喜一首相と河野洋平が、直前に迫った日韓首脳会談を成功裏に終わらせるために出した亡国談話であります。
今日の平和の礎となり、散華された靖国神社に眠る英霊に『性的犯罪者』と言う冤罪をなすりつけた自民党に対し、厳重なる抗議行動を展開し
河野談話の即時撤回を訴えております。

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【2014/5/3】反憲スポット

2014-05-03

5月3日の憲法記念日に祖國防衛隊は大阪市内に於いて、現行憲法を破棄し大日本帝国憲法を復元し改正するための啓蒙街宣を行いました。
現行の日本国憲法は、米国が我が国を武装解除させるために押し付けた占領憲法であります。
憲法を改正し我が国が真の独立国家となる為に国民一人一人が立ち上がらなくてはなりません。

市内での啓蒙街宣の後、豊中市のロシア総領事館では、我が国固有の領土である北方領土を侵略した火事場泥棒のロシアに対し、北方領土奪還を訴えて来ました。
侵略国家、ロシアを絶対に許してはなりません。
南樺太、全千島列島を火事場泥棒のロシアから奪い返さねばなりません。

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