【2014/05/11】國際反共聯盟定例街宣

2014-05-11

本日5月11日は祖國防衛隊が加盟する國際反共聯盟の定例街宣でした。
祖國防衛隊中大阪本部、南大阪本部、泉州本部、総本部が参加し
友誼団体と共に、大阪市内で拉致問題について啓蒙街宣を行いました。
2002年に金正日が拉致を認め謝罪し、5人の拉致被害者の方々が、2004年にはその家族の方々が日本に帰国されましたが
それ以降、拉致問題は停滞しております。
拉致問題は絶対に風化させてはいけません。すべての拉致被害者の方々が帰国されるまで拉致問題は終わりません。

梅田で友誼団体と流れ解散した後、祖國防衛隊中大阪本部、南大阪本部、総本部は、豊中市にあるロシア総領事館で北方領土奪還を訴えて来ました。
ソ連は第三者が見ても日本の戦況が圧倒的不利となった終戦直前、当時有効であった日ソ中立条約を一方的に破棄し
突然に敵対連合国に加わり南樺太、全千島列島を侵略しました。
この火事場泥棒のロシアを絶対に許してはいけません。

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