拉致問題啓蒙街宣《2015/12/13》

2015-12-13
約1年半ぶりの、活動日誌の更新になり、お読みくださっていた方々には、大変ご迷惑をお掛け致しました。
活動日誌の更新は久しぶりですが、我々政治結社 祖國防衛隊の街宣は、この1年半もの間も、休む事無く街宣活動を続けておりました。
これからは、國際反共聯盟の定例街宣など、順次アップしていく予定ですので、今後とも、政治結社 祖國防衛隊の街宣活動に御期待願います!

12月13日の日曜日は、我々政治結社 祖國防衛隊が加盟する國際反共聯盟の定例街宣でありました。
 
御堂筋、堺筋、長堀通り、四つ橋筋、大阪駅周辺にて、拉致問題啓蒙街宣を行いました。


今回は、友誼団体である政治結社 侍闘塾総本部さんと、草莽維新塾が参加してくれました。

昨年5月のストックホルム合意から1年以上が経ちます。
当初、北朝鮮は昨年の夏の終わりから秋の初めにかけて1回目の通報を行う予定でありましたが
いまだに何の通報も無く、拉致被害者の家族の方々、そして我々日本人の心を踏みにじっております。

こんな事が許されるのでしょうか?
日本は独自の経済制裁の一部を解除しましたが、それらを凍結し、更なる経済制裁を強めて、北朝鮮を締め上げる必要があります。

我々日本人は何度、北朝鮮ごときに振り回されたら気が済むのか?

我が国政府には、北朝鮮には更なる経済制裁と圧力で締め付けて、譲歩を無理矢理引きちぎるくらいの交渉を行っていただきたい。
 
拉致問題にはもう、時間がありません。

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